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年の瀬?
2023 / 12 / 08 ( Fri )
いよいよパソコンが本格的にヤバい。
最悪に動かない時には、起動するのに1時間以上、
たった一字を入力するのに30分以上もかかったりする。

いっそのこと、デジタル断捨離でパソコンは無しにし、
必要最低限の機能をiPadに移せないか、現在検討中。

なんとか確定申告だけはこのまま乗り越えたい!
その後は、本格的にどうするか結論をださないと…!

話は変わって…。
少し前まで暖かい日が続いていたので、
なんだか年の瀬の感じが全くしないのだけれど…。
多少なりとまともにパソコンが動いているうちに、年末のご挨拶を…。

来年が皆様にとって良い年でありますように…。


10 : 03 : 34 | 未分類 | page top↑
予知能力者じゃなくてよかった
2023 / 10 / 19 ( Thu )
先月、コロナ(?)に罹った。
今回は、喉よりも消化器症状の方が強く出た感じ。
去年の時よりは随分ラクにやりすごせた。

だるくて動けない数日の後、通常生活に戻り、
「罹った時の症状がインフルエンザに近くなってきたな。
こんな風にして、人類は感染症に慣れ、共存してきたんだな…。
 その時代に適応しやすい体に変化するためにも、感染症は必要なのかも…」
と感じた。

コロナが全世界に蔓延し始めた当時は、
世の中のいろいろなことがここまでひっくり返るなんて、
予想もしなかったわけだけど…。

もし前もって予知していたら、
未来を生きるのは、ブルーな気持ちになっていたに違いない。

でも、大変な事態も起こってしまえば、乗り越えるしかない。
ついでに、どんな大変な状況でも、案外、
「とにもかくにも、とりあえず今日一日だけ、やり過ごせればOK」
と、その日暮らしで、渋々でも向き合っていれば、そのうち、
「ほう!」と思う発見があったり、
「これまでの生活の中では、こんな幸せは見つけられなかったかも」
と思うような体験もできる。

若い頃は、
「未来を知りたい」
とよく思ったけれど、今では、
「未来は知らない方が断然いい!
 知らない方が大変なことは乗り越えやすいし、
 ステキなことは何十倍もびっくりして喜べるから」
と思う。

ついでに、何が起こっても、自分自身が生まれる前に、
「こういう人生を送りたい」
と思って、自分が自分のために選んだ人生のエピソードの一つ…と考えたら、
起こったことの中に、
「体験してみたかった何か」
が見つけ出せるかもしれない。

ゲームを楽しむように、人生もとことん味わいつくさないとね。



12 : 12 : 19 | 未分類 | page top↑
パソコン→寿命?
2023 / 09 / 04 ( Mon )
ひまわりのWIFI環境が悪いせいか、パソコンの寿命が近づいているせいか、
パソコン作業に四苦八苦…。

裏でアップデートが始まると、一文字入力するのに数十分かかったり、
画面が何時間も固まったり…。
さらに、アップデート後のシステム更新も数時間かかる…。
それでも、システムが更新されれば、またしばらくは普通に使えるから、
買い換えは悩みどころ…。

パソコンでガッツリ仕事をしている時なら、
「即、買い換え!」
なのだが、今は使用頻度が減っているし、収入も少ないし、
周りもバタバタしていて落ち着かないからなあ…。

・・・という感じで、心が動かない。
心が動かない時は、動かないのが吉。
ピンと天啓が落ちてきて、心が動いた時に行動しようっと…。



11 : 14 : 09 | 未分類 | page top↑
新時代の子供たち
2023 / 07 / 25 ( Tue )
今の時代、ネットを利用すればあらゆること、あらゆる職業が
誰でも気軽に体験できるようになってきた。
だからこそ
「人生で何を体験したいかをしっかり意識して、
今を選んで生まれてくる子が増えてきている」
ような気がする。

もしかすると、ちょっと前まで別の人生を生きていて、
デジタル機器や最新科学に慣れた状態で
再びこの世界に生まれ変わることで、
幼い時から最新技術を使いこなす子もいるのかも…。

そういう子たちは、学びたいことはネットで手軽に
効率よく学んでしまうだろうから、これからは、
「義務教育」の在り方も変わらざるを得ないだろうなあ…。
そして「普通の大人」の想像や理解の範疇を
どんどん超えた発想と創造力で未来を創っていくに違いない。

姿形は子供でも、実は人生経験は私より上のこともあるだろうから、
敬意を払って向き合うことが大事だなと思う。

ちなみに、私が今の時代を生きる子供だったら、
体験できる人生の選択肢があまりにも多すぎて選びきれず、
情報過多で、身も心も飽和状態になりそう(笑)

昭和平成令和…と、時代の移り変わりを振り返った時、
私は私が生まれた時代を生きたことが、身の丈に合っていたし、
ダイナミックな時代の移り変わりを実体験できて、
とてもよかったとあらためて思う。

と同時に、
「今の子供たちが、自由に体験したいことをできる世界へと移行させることが、
この変化の時代を生きた大人たちの役割だったのかもしれないな」
なーんてことも思う。


14 : 36 : 58 | 未分類 | page top↑
コンクリートの隙間にも花
2023 / 06 / 04 ( Sun )
ご近所の方が丹精込めて育てられたお花を頂戴した。
花を見る度、幸せな気分になる。

街中で、見知らぬ人の笑顔に出会うと
こちらも自然に頬が緩み、幸せな気分になる。

ささやかな幸せは、静かにそこここに存在しているなあと、
実感する日々。


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